2011年5月14日土曜日

start again

















アントニン•レーモンド カニンガム邸 1953

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東工大博士課程として新生活が始まる。
修士時代から担当していた設計の現場管理や個人的なプロジェクトなどで充実しております。
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また3月の震災以来、建築家が何を提案していけるか考えています。
実際に被災地に視察に行ったりシェルターを作ったり、いろいろ悩む中で一つの想いを形にし、
建築の雑誌で発表する機会を頂きました。もうしばらくお待ちください。
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今年からは感受性を二倍にして、ものを作り、社会へ貢献していけたらと思う。